神はサイコロを振らない

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神はサイコロを振らないについて

静と動、抑と揚、清と濁を自由自在に行き来しながら、ロックにおける感情の表現を理知的に再定義する4人組バンド。

2019年のミニアルバム『ラムダに対する見解』に収録された美しきロッカバラード「夜永唄」がバイラルヒットを記録して広く認知を得たが、それは彼らのほんの一面にしか過ぎない。楽曲をリリースするたびに新しい表情をのぞかせ、驚きとともにリスナーの信頼を獲得してゆくバンドである。