崎山蒼志
崎山蒼志

崎山蒼志

崎山蒼志について

新世代のシンガーソングライターとして注目されている崎山蒼志。2002年生まれの彼は、2018年にバナナマンの日村勇紀のネット番組で脚光を浴び、豊かな創造性を感じさせる歌と楽曲がプロの音楽家からも絶賛された。何しろ初期の代表曲「五月雨」を中学1年のころに書いたのだから驚異的である。当初はインディーズで地固めをするように活動を続け、2019年にリリースしたセカンドアルバム『並む踊り』では、君島大空、諭吉佳作/men、長谷川白紙という、彼と同じく若い才能たちと立て続けにコラボレーションを行ってみせた。そして2021年1月にアルバム『find fuse in youth』でメジャーデビュー。いっそうの活躍が期待されている。

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