Halo at 四畳半
Halo at 四畳半

Halo at 四畳半

Halo at 四畳半について

良質なギターロックは、ある時は温かく、ある時は力強く聴き手を包み込む。4人組バンドのHalo at 四畳半は2009年に前身のバンドを始動させ、2012年に当名義での活動がスタート。2015年にミニアルバム『APOGEE』で全国デビュー、2018年に初フルアルバム『swanflight』でメジャーデビューを果たす。テレビドラマ/アニメなどのタイアップ曲も積極的に書き下ろした。2021年4月にシングル「星巡りのうた」をリリースし、同年6月に無期限の活動休止に入った。

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