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- 2026年1月24日
- 6曲
トップソング
ralirapa // ラリラパについて
アーティスト自身が語る: 音楽に関連した最初の思い出のひとつを詳しく教えてください。 初めてお小遣いでレコードを買い、家にあった大きなステレオで聴いた音楽の衝撃が今でも鮮明な想い出です。 ステレオの前に座り、温かみのある音を全身に浴びる喜び。 音楽が心を震わすを体感したのが、今のラリラパの音楽の礎となっています。 Apple Musicのアルバムの中で、お気に入りのトップ3は何ですか?理由も教えてください。 特にこの3つのアルバムを選んだ理由は何ですか? Coaltar Of The Deepers, Come Over to the Deepend LA-PPISCH, Wonderbook The Pees, Todome O Hade Ni Kure 「とどめをハデにくれ」 ピーズの歌に救われてきた。 人間味と温かみのある歌たち。珠玉のメロディーに光を感じる。 一生聞き続ける歌がここに。 「WONDERBOOK」 2大作曲家の個性ある歌が織りなすカラフルに突き抜けたアルバム。 陰と陽、静かにエモく、尖った楽曲たち。 こんなアルバムもう出ないのでは? 「COME OVER TO THE DEEPEND」 轟音に繊細な声とメロディが融合し攻撃してくる。 切なくも気分がアガる楽曲たち。 ラリラパはこの2面性の融合にとても影響を受けていると思う。 Apple Musicのご自分の曲の中から好きな曲を1つ選んでください。その曲の何が特別なのかも教えてください。 この曲を選んだ理由を教えてください。 “My Brain Is Melting (Glitchy Pop Edition)” 過去にDTMで創ってとても気に入っていた曲を、SUNOが英語バージョンで見事なカラフルPOPソングにしてくれた。 とても感動してYouTube公開・配信をはじめるきっかけとなった曲。 これまでのキャリアの中で、一番忘れられない思い出のひとつを教えてください。 DTMのオリジナル曲をサイトで公開していた時、メジャーデビューもしたことある音楽スクールの講師の方に呼び出され、オーディションなり売り込むべき!と強く言ってもらえたこと。 結局それはしないままだったが、今こうして配信できていることが嬉しい。 アーティストまたはバンドとして必ずやりたいことの中で、まだやっていないことはありますか? ラリラパはDTMやSUNOから生まれる歌の集合体。 それをバンド組んでライブハウスで演奏・歌いたい。 いつか・・・
- ジャンル
- J-Pop