Suguru Ohtaka

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Suguru Ohtakaについて

アーティスト自身が語る: 音楽に関連した最初の思い出のひとつを詳しく教えてください。 中学生の頃、アニメのOPだったFear, and Loathing in Las Vegasの楽曲を聴いて衝撃を受け、初めて自分から特定の音楽に強い興味を持ち、彼らの真似をしてスクリームを練習して、キーボードを弾き始め、高校ではスマートフォンのアプリでひたすら作曲をしていました。そしてそれは今まで10年以上もの間続いています。一つの音楽が一人の人生にこれだけの影響を与えた経験は、自分の人生の中でも特に強烈に刻み込まれています。 Apple Musicのアルバムの中で、お気に入りのトップ3は何ですか?理由も教えてください。 特にこの3つのアルバムを選んだ理由は何ですか? Fear, and Loathing in Las Vegas, All That We Have Now Korn, Korn YUI, FROM ME TO YOU All That We Have Nowはそのタイトルの通り、彼らがその時に持っていたものの全てが感じられる素晴らしいアルバムだと思っています。FROM ME TO YOUはYUIが若さの中の複雑な感情を一所懸命に言葉に、音にしているようでとても胸が締め付けられます。KornのSTは暗くて、陰鬱で、限りなくKornの核となる部分を提示したアルバムだと思っています。 Apple Musicのご自分の曲の中から好きな曲を1つ選んでください。その曲の何が特別なのかも教えてください。 この曲を選んだ理由を教えてください。 “Liquid” 歌詞、楽曲の展開、音像、全てにおいてできる限り自分をそのまま表現することを目指しました。友達にもたくさん聴いてもらえて、すごく意味のある曲になったと思っています。 これまでのキャリアの中で、一番忘れられない思い出のひとつを教えてください。 TREKKIE TRAXの新人発掘コンピ"branch vol.3"に応募した際に、楽曲"Dep."が収録された時のことです。当時自分のバックグラウンドにはバンドサウンドの影響が色濃くあることを、現状のダンスミュージックシーンで表現できる可能性に関して悩んでいました。しかし、TREKKIE TRAXのコンピアルバムに楽曲が収録され、コメントを頂けたことで自分のやり方に自信が持てるようになりました。

ジャンル
ダンス