スタッフメモ 文学的表現に定評があるフロントマン、山口一郎(Vo/G)が手がける、孤独な世界観があふれる歌詞と醸し出す甘酸っぱいサウンド。男女関係の切なさや儚さを独特の言葉とこだわり抜いた音で表現し、支持を集めるサカナクション。夜に訪れた不穏な気持ちをダンスビートに乗せて歌った"『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』"や、心が揺らぐ恋人の心情を疾走感に乗せた"表参道26時"など、ストーリー性も豊か。彼ら独自のラブソングがここに。

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