はじめての J. ガイルズ・バンド

はじめての J. ガイルズ・バンド

1967年に J. Geils を中心に結成。ヴォーカルの Peter Wolf の煽るようなパフォーマンスと、熱いブルースロックサウンドで大きな話題を呼ぶ。サードアルバムから、 Peter Wolf とキーボードの Seth Justman を中心に楽曲制作を行うようになり、徐々にポップ路線に移行。初期のブルースロックから後期のポップスまで、時代によってさまざまな音楽性を取り入れた多彩なサウンドが持ち味。

おすすめアーティスト