はじめての HRVY

はじめての HRVY

14歳でSNSにアップしたジャスティン・ティンバーレイクの"Mirrors"のカバーが大きな話題を呼び、その後すぐに子供テレビ番組の司会に抜擢されるなど、Z世代らしい早熟な才能を発揮してきたHRVY。音楽活動を本格化させてからはジョナス・ブルーの"Younger”やK-PopグループNCT DREAMの"Don’t Need Your Love"など、人気アーティストと積極的にコラボレートしながら自身のナンバーも多数発表。EDM以降のダンサブルなエレクトロサウンドをベースに、トロピカルハウスやラテンポップなどさまざまなアプローチを試しながら、シンガーとしてのオリジナリティを開拓しつつある。甘酸っぱいハイスクールでの恋を描いた"Personal"のミュージックビデオなどで見せる、フレッシュなアイドルとしての表情も彼の魅力の一つだ。