はじめての ジョン・スコフィールド

はじめての ジョン・スコフィールド

バークレー音楽院時代に、すでに名ギタリストとしてジャズ/フュージョン界に精通していたジョン・スコフィールド。サイドマンとしてキャリアを重ねた後、1980年代にはマイルス・デイヴィスのバンドに呼ばれて名声を得た。その後、ブルーノートと契約。人気作品を多数発表している。ロック/ブルースも独自の解釈で演奏。デイビスから雇用されている間にソロ活動を開始し、現在においても、その独創的な演奏で絶大な人気と信頼を得ている。