スタッフメモ The Kings of Rhythm のメンバーとして1950年代から活動していたアイク・ターナーと、当初は同グループのバックシンガーを務め、後に彼の妻となるティナ・ターナーによるデュオ。ティナのパワフルな歌声とアイクの作り出すトレモロとエッジの効いたギタートーンは、ソウルファンのみならずロックファンからも人気を集めた。1960年代初頭から1970年代半ばにかけて "Proud Mary" や、ウォールオブサウンドとの奇跡的な出会い "River Deep - Mountain High" など多くのヒットを飛ばした。ティナがデュオ解散後もソロシンガーとして活躍した一方で、アイクのソロ名義の楽曲は、後にサンプリングソースとして人気を集めるなど、シーンに大きな功績を残した。

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