Ken Arai

Ken Araiについて

デジタルサウンドを自在に操り、アーティストの楽曲制作からリミックス、劇伴まで、幅広いジャンルを横断する作曲家/DJ/音楽プロデューサー。2003年にテクノユニットtransluvでデビュー。その後、ポップ、クラブ系のアーティストのプロデュース、プログラミング、アレンジ、リミックス、楽曲提供などを行う。Ken Arai名義の他、a lai、eighteen degreesといった名義でも作品をリリース、2010年頃からテレビドラマやアニメなど、劇伴も手掛けるようになる。基本的にサウンドプロデュースからアレンジ、プログラミング、ミックス、マスタリングまで自身で担当。『失恋ショコラティエ』(2014年)や『ミステリと言う勿れ』(2022年)など、デジタルなダンスビートを主体にしながら、多彩な音楽性を盛り込み、キャラクターたちの豊かな感情を表現するポップな音作りは、劇伴の新たな方向性を示唆している。

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サウンドトラック

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