ゴールデンボンバー
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ゴールデンボンバー

ゴールデンボンバーについて

“ヴィジュアル系エアーバンド”という他の追随を許さない独自の表現スタイルを確立し、インディーズアーティストの立場に身を置きながらも、熱烈なファンの支持を得て作品をチャート上位へと送り込むゴールデンボンバー。2009年にリリースしたシングル「女々しくて」がヒットし、同楽曲でNHK紅白歌合戦に4年連続出場するなど、話題を呼んだ。鬼龍院翔(Vo)が作詞と作曲を手掛けているが、他の3人は音源作品でも演奏していないどころか、リリースされるまで聴いていないこともあるという。耳になじむ歌謡テイストのメロディと、ロック/バンドカルチャーを批評する高度な笑いで人気を博している。

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