16曲、1時間16分

スタッフメモ

前作「THE BEST OF CTS」から2年ぶりのリリースで、メジャーデビュー後初となるオリジナルアルバム。トランスをルーツとする高揚感のあるサウンド。J-Popをルーツとする切ないメロディー。これらがこれまでにないバランスで融合している最新型国産ポップスだ。いわば、レイヴとカラオケを一緒に体験できるような新しいスタイルのエンターテイメントで、LEDと覆面のビジュアルもその演出に貢献している。トランスやEDMがポップチャートを賑わすという海外でのトレンドに、日本の音楽シーンもシンクロするかもしれないという可能性を感じさせる作品。

スタッフメモ

前作「THE BEST OF CTS」から2年ぶりのリリースで、メジャーデビュー後初となるオリジナルアルバム。トランスをルーツとする高揚感のあるサウンド。J-Popをルーツとする切ないメロディー。これらがこれまでにないバランスで融合している最新型国産ポップスだ。いわば、レイヴとカラオケを一緒に体験できるような新しいスタイルのエンターテイメントで、LEDと覆面のビジュアルもその演出に貢献している。トランスやEDMがポップチャートを賑わすという海外でのトレンドに、日本の音楽シーンもシンクロするかもしれないという可能性を感じさせる作品。

タイトル 時間
16

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