3曲、15分

タイトル 時間

評価とレビュー

5.0/5
6件の評価

6件の評価

かっつ

EP3弾、カバー曲も一新されたような味わい。

かとうあすかのEP第3弾
カバーEPということになっているが彼女の歌声は単なるカバー曲ではない。
「かとうあすか」という味を前面に押し出した歌声がカバーであることを忘れさせるほどだ。

夜に少しお酒を飲みながら、ゆっくりと聞いてみてもその考えが変わらなかったところを見ると
やはり本物なのだろう。

春に出ると目されている彼女のアルバムが期待される。

みのお猿太郎

参りました。

もう久しぶりにキターーーって感じですね。日本のノラと言っていいんじゃないでしょうか。いや比べること自体失礼かも!です。アレンジといい歌唱力といいもう何もかも最高です。Now You're Not Hereは特にすばらしいですね。あまりJazz好きでない方にも気持ちいい!と純粋に思っていただけるのでは?いつどんな時に聞いてもなぜかそのシーンにピタッときてしまう・・・。彼女のうたは不思議です。

supermusic

シングル配信第3弾!

前作i-tunesのjazzシングルチャートで一位&二位を独占した、シングルシリーズの第3弾が遂にリリース。今回のサウンドプロデュースもDIMENSIONの増崎孝司を迎え、収録3曲全てのアレンジが増崎孝司&小野塚晃(DIMENSION)の共同アレンジ。1曲目がMichel Polnareff、2曲目がSwing Out Sister、3曲目がFleetwood Macのカバーという、彼女の歌声&音楽的ルーツを存分に堪能する事が出来る。2月には渋谷のアップルストアにてライブも決定していて、今後ベールに包まれた彼女の動向が少しずつ明らかになっていくだろう。

かとうあすか その他の作品

他のおすすめ