3曲、11分

タイトル 時間

評価とレビュー

4.1/5
11件の評価

11件の評価

TUN

専門的なことはわからないけど

難しいことは言えないけど・・・懐かしく新鮮な感じ。
朝日が差し込むベッド 黄緑色に輝くレースのカーテン
本を片手にながめているのか。夢の中なのか。それとも雀になっているのか。
そんなイメージを感じました。
寝る前に聞いたら、朝が待ち遠しくなっちゃいました。
よかったら聞いてみてみてっ。

かっつ

聴く人の耳に優しい歌声

涼やかで飽きの来ない歌声と穏やかでいて力強いメロディは
とても聴く者の耳を優しく刺激する。
メロウな雰囲気の1曲目とは対極にある日曜の朝は憂鬱な気分も晴れやかにさせる。
3曲目の風ノウタは切なさに優しさが美しくMIXされている。
3曲それぞれが独立しているようでリンクしているのは気のせいではないはずだ。
歌に優しさを求めているなら彼女の曲ははずせないだろう。

supermusic

飽きのこない、洗練されたサウンド!

これまでピアノ弾き語りのライブハウス等でこつこつと100曲以上の楽曲を書きため、今回i-tunes music store限定で『SUNDAY MORNING EP』と題して3ヶ月連続で3曲入りの音源を配信していく予定の『かとうあすか』。彼女の歌声を聴くと70年代の女性シンガーソングライター松任谷由実、大貫妙子、矢野顕子等のアナログ感たっぷりの、どこかおしゃれでいつまでも飽きのこないあのサウンドを思い起こさせます。生のサウンドに乗せて、スッと胸に染み込む素朴で優しさに満ちたメロディー。あくまで日本語を大事にした言葉の使い方と歌唱法。そして何よりもキラキラと透明感に溢れ、存在感のある歌声。サウンドプロデューサーにはインストゥルメンタルシーンで活動を繰り広げる、DIMENSIONのギタリスト『増崎孝司』を迎え、ナチュラルかつハイクオリティなサウンドに仕上がっています。他にも参加ミュージシャンは日本のPOPS〜JAZZシーンを第一線で支えるトップクラスのミュージシャンが集結。ギター『増崎孝司』(最近ではi-tunes music store内で『AIR JAZZ』というコンテンツのオーガナイズも務めています)、ベース『松原秀樹』、ドラム『鶴谷智生』、ピアノ&キーボードには増崎と同じくDIMENSIONのメンバーでもあり渡辺貞夫バンドのメンバーでもある『小野塚晃』という強力布陣が『かとうあすか』サウンドをサポートしています。

かとうあすか その他の作品

他のおすすめ