11曲、59分

タイトル 時間

評価とレビュー

4.5/5
10件の評価

10件の評価

mu-

夏のけだるい午後に

マイケルフランクスの声は、真夏のけだるい午後にうとうとしながら聞くのがベストです。
あの眠気を誘うようなほんわかした歌声が(^▽^)

CHIAI

70年後半~80年前半

好きな自分にとっては最高です
しかしUPされている当時のアルバム少ないです

club UME-SOUR

30年前を思い出す音

M・フランクスを始めて聴いたのは、16歳のとき。まだ、CDが市販されていない時代、友だちの家のレコ-ドからだった。そのアルバムは、名盤「スリ-ピング・ジプシ-」。1曲目の導入、R・カールトンのスリーピ-・ギタ-が印象的だった。その頃、第1次サ-フィン・ブームで、六本木のディスコには丘サ-ファ-(実際サ-フィンはせず、サ-ファ-の格好だけして、女の子をナンパしてた輩)まで出没。大学生は「デイパック」に「POPEYE」がトレンドだった。あれから30年。自分を含め、世の中は大きく変わった。最近では、CDもあまり買わず、ダウンロードした音楽をPCで聴くことが多い。そんな中、iTunes・M・storeで見つけたこのアルバム。「スリーピング・ジプシ-・リターンズ」と思えたのは、ボクだけだろうか?アルバムの内容よりも、あの日の記憶にどっぷり浸かってしまった。

マイケル・フランクス その他の作品

他のおすすめ