12曲、54分

スタッフメモ

通算10枚目のスタジオアルバムとなる本作は、ギタリストRussell MaloneからプロデューサーTommy LiPuma、さらには彼女の夫であるシンガーソングライターのエルヴィス・コステロまで、これまでに多くの優れたアーティストと組み、極上の音楽を生み出している。また、フランク・シナトラやアントニオ・カルロス・ジョビン、スタン・ゲッツなどのアーティストと仕事を共にしたアレンジャー/指揮者のクラウス・オガーマンと組み、2002年にリリースされたクラールのコンサート収録アルバム「ライヴ・イン・パリ」以来の再会を果たした。生き生きとしたブラジリアンジャズであるタイトルトラックの“The Boy From Ipanema”や、スタンダードナンバー“Where or When”と“Everytime We Say Goodbye”、さらにビー・ジーズの“How Can You Mend a Broken Heart”など、豊かな感性で磨きをかけたセレクションを収録。

スタッフメモ

通算10枚目のスタジオアルバムとなる本作は、ギタリストRussell MaloneからプロデューサーTommy LiPuma、さらには彼女の夫であるシンガーソングライターのエルヴィス・コステロまで、これまでに多くの優れたアーティストと組み、極上の音楽を生み出している。また、フランク・シナトラやアントニオ・カルロス・ジョビン、スタン・ゲッツなどのアーティストと仕事を共にしたアレンジャー/指揮者のクラウス・オガーマンと組み、2002年にリリースされたクラールのコンサート収録アルバム「ライヴ・イン・パリ」以来の再会を果たした。生き生きとしたブラジリアンジャズであるタイトルトラックの“The Boy From Ipanema”や、スタンダードナンバー“Where or When”と“Everytime We Say Goodbye”、さらにビー・ジーズの“How Can You Mend a Broken Heart”など、豊かな感性で磨きをかけたセレクションを収録。

タイトル 時間

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