10曲、40分

スタッフメモ

ファーストアルバム「SUNRISE JOURNEY」で、1960〜1970年代のハードロックやブルースを色濃く反映したオーセンティックなロックが高い評価を得た GLIM SPANKY。セカンドアルバムとなる本作は、ブルージーなギターと重厚なビートが鳴り響く冒頭曲 "NEXT ONE" から強烈なエネルギーを放出する。続く "怒りをくれよ" は、衝動のままに突っ走る痛快なロックンロール。一方で、アコースティックギターの音色が印象的な "話をしよう" では、甘くノスタルジックなメロディを伸びやかに歌い上げる。ヴィンテージ感を維持しながらも、ダンサブルなビートや直情的な歌で現代的な雰囲気を漂わせるセンスは、まさしく唯一無二。そのタイトル通り、ロックに新たな息吹をもたらす新世代の旗手として、次のステージへと駆け上がる姿を鮮やかに刻んだ。

スタッフメモ

ファーストアルバム「SUNRISE JOURNEY」で、1960〜1970年代のハードロックやブルースを色濃く反映したオーセンティックなロックが高い評価を得た GLIM SPANKY。セカンドアルバムとなる本作は、ブルージーなギターと重厚なビートが鳴り響く冒頭曲 "NEXT ONE" から強烈なエネルギーを放出する。続く "怒りをくれよ" は、衝動のままに突っ走る痛快なロックンロール。一方で、アコースティックギターの音色が印象的な "話をしよう" では、甘くノスタルジックなメロディを伸びやかに歌い上げる。ヴィンテージ感を維持しながらも、ダンサブルなビートや直情的な歌で現代的な雰囲気を漂わせるセンスは、まさしく唯一無二。そのタイトル通り、ロックに新たな息吹をもたらす新世代の旗手として、次のステージへと駆け上がる姿を鮮やかに刻んだ。

タイトル 時間

GLIM SPANKY その他の作品