11曲、45分

スタッフメモ

BOØWYのギタリストとして注目を浴びた布袋寅泰が、BOØWY解散後にリリースしたファーストソロアルバム。プログラマーの藤井丈司、キーボーディストのホッピー神山と共に制作され、打ち込みを大胆に取り入れたトラック、海外進出を視野に入れたであろう全編英語詞、そして何より布袋による造語である"GUITAR+RHYTHM=GUITARHYTHM=ギター主義"というタイトルを冠した架空のサウンドトラックというコンセプトで、彼の並々ならぬ思いを感じ取れる作品。ここで体現された1990年代のロックンロールと呼べるサウンドは、その後の彼の方向性を示唆している。

スタッフメモ

BOØWYのギタリストとして注目を浴びた布袋寅泰が、BOØWY解散後にリリースしたファーストソロアルバム。プログラマーの藤井丈司、キーボーディストのホッピー神山と共に制作され、打ち込みを大胆に取り入れたトラック、海外進出を視野に入れたであろう全編英語詞、そして何より布袋による造語である"GUITAR+RHYTHM=GUITARHYTHM=ギター主義"というタイトルを冠した架空のサウンドトラックというコンセプトで、彼の並々ならぬ思いを感じ取れる作品。ここで体現された1990年代のロックンロールと呼べるサウンドは、その後の彼の方向性を示唆している。

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