スタッフメモ 若き職業作曲家として、さまざまなアーティストに曲を提供してきたメーガン・トレイナー。しかし、ひょんなことから他アーティストのためにつくった楽曲でソロデビューすることになり、それが彼女の代表曲 "All About That Bass" となった。自らの体型をポジティブに捉えた歌詞でティーンガールの支持を獲得、一躍スター歌手となった彼女だが、もともとプロフェッショナルなソングライターだったこともあって本作でも全曲を手掛け、そのどれもが高品質。ソウルとカリプソを融合させた"ソカ"のシンガーを親族に持つ影響からか、ダンサブルなフィーリングにも長け、さらに初期R&Bやドゥーワップの要素を取り込むなど、懐かしさも感じさせるサウンドは、誰もが笑顔になる音楽の豊かさに満ちている。

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