12曲、46分

タイトル 時間

評価とレビュー

4.0/5
1件の評価

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nana&kao

アンデルセンの雪の女王がベースになっています。

少年カイと少女ゲルダ。
魔法をかけられ理性を持ってしまったカイ。
このカイを探しにでるゲルダも少女から大人に変っていくというあらすじです。
懐かしくて思わず買ってしまいました。
当時の谷山さんのアルバムの中でも
一つ一つが良くできたいいアルバムでした。
このアルバムにはじめて出会ってから、私も30歳をいうオトナになってしまいました。
当時いっしょに聴いてくれた大好きだった男の子は元気だろうか?
いまだに、世界一不幸なトナカイは俺じゃんなんていっていないかな?

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