15曲、43分

スタッフメモ

フォーク界のプリンスから、やがて日本のポップミュージックシーンを牽引する存在となったシンガーソングライター、吉田拓郎が1972年にリリースした代表作。シングル"旅の宿"はヒットチャート1位を記録、彼の代表曲のひとつとなっている。"たどり着いたらいつも雨降り"は、ザ・モップスのカバーでスマッシュヒット。日本のフォークシーンに燦然と輝く名盤だ。

スタッフメモ

フォーク界のプリンスから、やがて日本のポップミュージックシーンを牽引する存在となったシンガーソングライター、吉田拓郎が1972年にリリースした代表作。シングル"旅の宿"はヒットチャート1位を記録、彼の代表曲のひとつとなっている。"たどり着いたらいつも雨降り"は、ザ・モップスのカバーでスマッシュヒット。日本のフォークシーンに燦然と輝く名盤だ。

タイトル 時間

評価とレビュー

4.5/5
21件の評価

21件の評価

ショーン73

初期の名作中の名作

このアルバムなしで拓郎の初期は語れません。『春だったね』『夏休み』『たどり着いたらいつも雨降り』『リンゴ』『まにあうかもしれない』『祭りのあと』どの歌もバラエティに富んでいて、40年以上経った今も色褪せません。是非手に入れよう♫

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