1曲、3分

タイトル 時間

評価とレビュー

4.5/5
49件の評価

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nori602

うわべだけでない迫力

粗いサウンド、過激な歌詞、美しい旋律... これらを「平凡」「ありきたり」と評するのは簡単だが、何故か、何回も聞きたくなる魅力がある。
歌詞も音も違うけど、nirvana の In Bloom を思い出しました。
星5つにしなかったのは、今後への期待分。

小笠原道大

うわべは『死ね』と連呼する問題作だが...。

センスを感じる鍵盤の旋律からは想像できない楽曲に仕上がっている。
注目したいのは、『死ね』という歌詞が【さとう】から【ボク】に一回だけ移るところ。(『ボクも死ね~』とあるところ)
これは人に対して『死ね』という当然言ってはいけないことを言っている自分に対して放っているのだと思う。
それは『死ね』と言っている「ボク」は決して軽々しく『死ね』という言葉を使っているわけでない、
相応に悩み、苦しみ、我慢し、考えた結果がこの叫びに成ったのだと自分は考えます。
さらに作者は「ボク」の気持ちを個々に考えて欲しくて、この楽曲を発表したのではないでしょうか?
みなさんもこの「ボク」気持ちを【夕方のピアノ】を通して一緒に考えてみませんか?

aimac55

全然知らないバンドだけど

聴くたびに元気でるのは何でだろう?

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