12曲、54分

タイトル 時間

評価とレビュー

3.4/5
591件の評価

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レビューなんだから

つるのさんファンも、ちゃんとした「批評」に対しては、受け入れて欲しいと思います。
でも「文句」やアルバム以外のことに対しての「不満」をここに書くのは筋違いですよね。

嫌いな人は、「やめろ」とかではなく「なぜ、このアルバムが良くないのか」を書いてくれれば購入の参考になるし、
好きな人も「つるのさんを応援しましょう」ではなく、どう素晴らしいのか、頑張って文章にしていただければ、購入意欲も沸くでしょう。
ただの掲示板やチャットではなく「レビュー」なので、ちゃんと作品について説明しましょうよ。
上の「レビューを書く際のヒントとコツ」にも書いてありますよね?

で、僕はと言うと、このアルバムは嫌いではないです。
でも、確かに「歌の内容を聞く」というよりも、この「歌い手」のライフスタイルを楽しむアルバムですね。
「つるの剛士」という人を全く知らない人には、このアルバムがなぜこんなに売れるのか理解できないかもしれません。
選曲も、やや疑問。やっぱりTVで話題になった「M」ありきで、他の曲を選んでる気がします。
もともとバンドをずっとやってた人のようだし、もっとハードな曲の比率が高くてもよいのに、と思いました。
このラインナップだと「アルバムで購入」してリピートして聞く気にはなれないかなあ。

イタレリー

やっぱり

いやな予感がしていたけど、こんな感じでしたね。
森山直太朗、斉藤和義、山崎まさよしらの名曲、どんな想いでこの曲を作ってきたのかを、無視したかのような歌い方。
この曲たちを知ってくれる人が増えるのはいいことかもしれませんが、せめてもう少し繊細に歌ってほしかったです。

326kun

待っていました

TVでたまたま聞いたつるの剛士のうた。
叫んでいるだけと聞こえる方も見えるようですが、私の心には彼の心の叫びが響き、また自分の思い出と重なり涙を流しました。
そのあともTVでつるの剛士の歌が聞けるのではと番組をチェックしてみていました。
TVで歌っているときとはちょっと違いましたが(私が感じた感想です)とてもよいアルバムだと思いました。
お勧めです!

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