22曲、1時間17分

タイトル 時間

評価とレビュー

4.0/5
41件の評価

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hakubai

流石にルミ子さん!冬の駅を購入!

当時の若手の歌手の中ではNO1だろう!それわ当然だ!宝塚音楽学校を主席で卒業!元雪組トップの麻実れいと同期!星の砂は関口宏が作詞!京のにわか雨や来夢来人を購入したいが、素敵な曲が多し!

zozorumico

新三人娘

ルミ子が、アイドル全盛期は、小学5年の頃でした。クラスのみんなの殆どが、天地真理派の中で、自分は断然ルミ子派でした。初めて買えたレコードは、春のおとずれあたりからでしたが、私の城下町のデビューから、ずっと地味にルミ子ファンでした。最近は、あまり声も出なくなってきて、ちょっと悲しいです。ひとり囃子 桜前線 あたりが入っていたら、最高だったかな。

momotama

不思議な情景

「わたしの城下町」の2番の歌詞の途中が分からなかったので、購入しました。「は〜しのたもとにともるあかりのように…」。ああ、なんて素敵な情景でしょう。この作詞家(安井かずみ)はこの光景を見た経験があるのでしょうか?それともイメージだけで生み出したのでしょうか?初恋の少し苦い思いが、小柳ルミ子の歌でとてもはっきりと伝わってきます。「瀬戸の花嫁」も作詞家(山上路夫)は違いますが、やっぱり映画の1シーンを思わせるように伝わってきます。作曲はどちらも平尾先生。「お久しぶりね」は、還暦を迎え、あちこちに顔を出した時の挨拶に似ていますが、こんな素敵な時代があったとしたら、それはそれで幸せなんでしょうね。ちょっとぐっと来ます。

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