10曲、48分

タイトル 時間

評価とレビュー

4.7/5
137件の評価

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ジョじょ@

傑作

いい歳になるまでに、いろんなことがあって、綺麗事だけじゃない曲も歌ったりしきて、頑張って第一線で居続けたからこそ、今は笑顔で綺麗事ばかり歌えるようになってるのに…
わかってないなあ、と思った。

ようじきむら

神すぎ!

このアルバムガッカリとかいうやつ
意味わからんすぎ笑
何を求めているのかがわからない!
今までの中でも最高傑作に入ると思う!!

いあいいいいいいい

最高

重力と呼吸は、自分たちのしたいやりたい音楽を表現していると雑誌で語っていて、以前は僕たちリスナーに合わせる曲が多かったが、これが「Mr.childrenの音楽だ」と表現しているあたり素晴らしいと思う。
addictionはLiveでとても盛り上がっていたし、himawariとかは大切な人がいなくなった時に聞いて号泣した。
これからのミスチルは、僕たちの考えを音楽で表現するのでは無くMr.childrenのしたい表現をすると、このアルバムを聴いてしっくり来た。
新しいMr.childrenの先駆けとなる素晴らしいアルバムだと僕は思っている。
もし綺麗事の様に感じる人がいるならばそれはまだ人生経験が足りないのではないだろうか?
このアルバムは大人だけでなく子供にも聴いて欲しい作品だと思う。
小林武史が居なくなってから悪くなったと言う人が実に多いが本当にそうだと思っているのであれば
相当なにわかでは無いだろうか?
たしかにミスチルの曲というブランドの様に感じて
いい曲に聴こえる人もいるのかもしれないが、歌詞の意味を考えてみて欲しい。何かを伝えたいというメッセージ性の強さは全ての曲に置いて共通して言える事では無いだろうか?
そしてこれは小林武史がいた頃もいなくなった後も
一貫して言えることでは無いだろうか?
自分たちの音楽を謳っているこのアルバムにも「僕たちはこんな音楽をしたいんだ。こんな風に思ってるんだ。」という桜井さんのメッセージが僕には感じ取れた。
悪魔で僕の意見ではあるが参考にして欲しい。

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