12曲、54分

スタッフメモ

ブラックミュージックのエッセンスを超然とした佇まいで昇華し絶賛されたアルバム「Obscure Ride」の発表から3年ぶりとなる4作目。前作の延長線上にありながら、ライブツアーを経てよりリズムオリエンテッドになったそのサウンドは、まるで知的なダンスミュージックのよう。実験的な面でも深化を果たしたそのグルーヴには、都市の洗練とソウルミュージックのスピリチュアリティが宿っている。

スタッフメモ

ブラックミュージックのエッセンスを超然とした佇まいで昇華し絶賛されたアルバム「Obscure Ride」の発表から3年ぶりとなる4作目。前作の延長線上にありながら、ライブツアーを経てよりリズムオリエンテッドになったそのサウンドは、まるで知的なダンスミュージックのよう。実験的な面でも深化を果たしたそのグルーヴには、都市の洗練とソウルミュージックのスピリチュアリティが宿っている。

タイトル 時間

評価とレビュー

5.0/5
13件の評価

13件の評価

h.amusid

複数の魂

ひとりの人間の中にある無数の魂が鼓舞されるよう。ダンスフルで、知的で、心地よい。前作とはまた異なるceroならではの世界がある。

がくどら

Buzzle Bee Rideやばい!

Instrumental Ver. も最高

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