14曲、59分

スタッフメモ

前作「jupiter」が高評価を得て、日本のロックシーンの前線に立ったBUMP OF CHICKENのメジャー2作目となるアルバム。マンドリンを取り入れた"車輪の唄"、藤原基央(Vo/G)がソロでアコースティックギターをつま弾き歌う"レム"など、既存のバンドサウンドにとらわれないアレンジで音楽性を広げた。アニメ映画の主題歌にもなった疾走感あふれる"sailing day"や、ライブでシンガロングを巻き起こす"fire sign"などエモーショナルなロックナンバーを収録。一体感のある演奏が聴き手の心を熱くする。別れや旅立ちをテーマにした楽曲が多く、過去を手放し、傷つきながらも生きる人間の姿が力強く描かれている。

スタッフメモ

前作「jupiter」が高評価を得て、日本のロックシーンの前線に立ったBUMP OF CHICKENのメジャー2作目となるアルバム。マンドリンを取り入れた"車輪の唄"、藤原基央(Vo/G)がソロでアコースティックギターをつま弾き歌う"レム"など、既存のバンドサウンドにとらわれないアレンジで音楽性を広げた。アニメ映画の主題歌にもなった疾走感あふれる"sailing day"や、ライブでシンガロングを巻き起こす"fire sign"などエモーショナルなロックナンバーを収録。一体感のある演奏が聴き手の心を熱くする。別れや旅立ちをテーマにした楽曲が多く、過去を手放し、傷つきながらも生きる人間の姿が力強く描かれている。

タイトル 時間

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